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Slack向けAct More Human

Slackを離れずに、組織の声で下書き

スラッシュコマンド、メッセージのメニュー、スレッド、ダイレクトメッセージのどこからでも依頼できます。下書きはあなたにしか表示されず、Postを選ぶまで何も投稿されません。

有料プランの組織のオーナーが、ワークスペース全体に一度追加すれば使えます。最初にAct More Humanにサインインします。

あなただけに表示されています

/amh write ローンチが木曜日に変わったことをチームに伝えて

Act More Human

予定変更のお知らせです。ローンチは木曜日になりました。サポートが新しいドキュメントを丸一日確認してから迎えられるようにするためで、お客様への影響はありません。木曜日に支障がある場合は、今日中に教えてください。

チーム連絡 · AIが下書きしました。投稿する前に読んで手を加えてください。

PostTry againCancel
Slackでの下書きの例。依頼した人にだけ表示されます

4つの頼み方

どの方法でも、あなたの既定の声で書きます。依頼ごとに別の声を選ぶこともできます。既定の声はSlackのアプリのHomeタブで設定します。

  • /amhと入力

    /amh writeは短い依頼からメッセージを書きます。/amh rewriteはすでに書いた文章を書き直します。

  • メッセージを書き直す

    メッセージの⋯メニューを開き、Rewrite in voiceを選びます。結果はそのままスレッドに投稿できます。

  • スレッドでメンション

    スレッドで@Act More Humanをメンションし、必要なことを伝えます。返信が流れに合うようにスレッドのメッセージを最大15件読みますが、どれも保存しません。

  • ダイレクトメッセージを送る

    同僚に頼むようにAct More Humanに書き、できた下書きを参加しているチャンネルに投稿します。

あなたが決めるまで、何も投稿されません

  1. 下書きはあなたにだけ表示

    下書きは、依頼した会話の中であなたにだけ表示されます。ほかの人には見えません。

  2. どうするかはあなたが決める

    Postを選ぶか、Try againで別の案を出すか、Cancelを選びます。先に自分で手を加えたいときは、下書きをコピーして自分で投稿してください。

  3. あなたの名前で投稿

    Postを選ぶと、アプリではなくあなたとしてメッセージが投稿されます。初回だけ、Act More Humanがあなたとして投稿することを許可するようSlackから求められます。

依頼内容と下書き
あとで見返せるよう30日間保存し、その後削除します。読めるのはあなただけで、あなたのAct More Humanアカウント内でのみです。組織のオーナーには依頼があったことは見えますが、内容は見えません。
スレッドのメッセージ
スレッドでアプリをメンションすると、その1件の返信を書くためにスレッドのメッセージを読みます。保存は一切しません。
Slackのメールアドレス
あなたをAct More Humanのアカウントと照合し、組織の声や上限があなたに適用されるようにするために使います。オーナーはSlackのログで、あなたの各依頼の横にこのアドレスを見られます。
学習には使いません
Slackから得たものを、私たちのモデルにも他社のモデルにも、AIの学習に使うことはありません。

あなたの声をSlackに

オーナーが一度追加すれば、ワークスペースの人はすぐに下書きを頼めます。その月に依頼した人は、1 人につきプランの席を 1 つ使います。先に質問がありますか?お問い合わせいただければ、担当者がお返事します。

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